MEMBER PROFILE

GOLD (Vo)


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演歌からアニメタル、ハードロックまでさまざまな歌を歌いこなす、超人ならぬ超悪魔ボーカリスト。
MCは神、もとい魔王の領域。
控えめなツッコミやものすごい機転の利いたボケに見る者は大爆笑せずにはいられない。
GOLD氏のMC次第で信者の増え方が 大幅に左右するとかしないとか。

<誕生日>07月10日
<血液型>???
<趣味>バンド、パチンコ



◆歴史◆
Coming Soon!



RED (Gt)


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泣く子ももっと泣く、超絶テクニカル・ギタリスト。
華麗な超速ギタープレイとパフォーマンス、そしてカッコいい機材で(爆)観衆を魅了する。
プレイヤーのファンも多数。
兄弟バンド「銀妖座」でもその超絶ギターテクを 惜しみなく発揮している。

<誕生日>07月04日
<血液型>A型
<趣味>音楽鑑賞, お酒, ドライブ, 読書



◆歴史◆
長いよ。すまん。



【生誕】 
REDの生誕は謎に包まれている部分が多い。が、うわさによるとBLUEより5日早いということらしい。



【幼少】
母親がママさんコーラス、父親が音楽プロモーターという音楽的に充実した環境に育ったREDは幼少のころから
音楽や楽器に対しては大きな興味を示していた。
3歳の時、当時バンジョーを弾いていた父からギターをプレゼントされ、1週間程度でそれなりの形をマスターした
ということからは、自然と音楽と接していた家庭環境が伺える。
幼少のRED
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【衝撃】 
ギターを弾くキッカケは、NHKのヤングミュージックショーのRAINBOW-LIVEを観たことである。
リッチー・ブラックモアの、あのギターを叩き壊し、シールドを振り回してマーシャルアンプに投げつける破壊的
パフォーマンスにショックを受け、ギターの道へ足を踏み入れることになる。
なお、このLIVEは近年、DVDにて発売された。→RAINBOW LIVE IN MUNICH 1977(観てね!カッコイイよん♪)
REDの目覚め
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【運命】 
ハイスクール入学後、その後の人生を決定付けるキーパーソンBLUEと出会う。
BLUEに対する第一印象は、「山奥の趣味の悪い?へんなヤツ」だったそうだ。(BLUE注:はい、B級ですから)
「二人を一緒にしておくと絶対ロクなことがない」という先見の明のある教師の粋な取りはからいにより、
ハイスクール在籍時は、一度も同じクラスになったことがないらしい。
しかし、運命とはよく言ったものである。神はREDとBLUEに別々の道を歩む事を許さなかった。



【幻想】 
BLUEと共に、1980年、第1期南砺ロックシーンの牽引役として、当時の他のバンドに多大な影響を与えた
「ILLUSION」を結成する。鹿x館やHxCバンド等と共に精力的にLIVEを敢行!
当時、社会人と高校生の初めてのコラボレーションであった「JACフュージョンコンサート」では完璧な演奏で
聴衆を魅了し、沢山のILLUSIONフォロアーが生まれた。
また、数多くのコンテストに参加し最優秀賞に輝いたことからコンテスト荒らしと呼ばれ、最後には主催者側
から参加拒否を通告される。



【天敵】
このように向かうところ敵無しのILLUSIONであったが、唯一”強力”なライバルがいた。
天敵「仙人S田と方丈記」である。このバンドにはS○SのS氏 、ベxーxxドマxxxドのS氏、N氏が在籍。
チューリップフェアのアマチュアバンドコンテストではとても熱い戦いを繰り広げた。
当時、引き連れていたグルーピーの数や質もほぼ互角だったとか。
コンテスト終了後、数年にわたりライバル関係が続いたようである。



【別離】
輝かしい活躍により将来を約束されていたILLUSIONであったが、各メンバーのそれぞれの事情により、
熱狂的なファンに惜しまれながらも解散することとなる。
1982年のILLUSION LAST-LIVEは、その充実した内容、観客動員数等で現在でも語り継がれる伝説の
ロックコンサートである。
膨大な売上金も打ち上げの呑み代で使い切るというあたりが、現在の彼らのルーツをよく物語っていると言えよう。



【失踪】 
ハイスクール卒業後、BLUEが謎の失踪。(現在でもよくあること。本人曰く「UFOに拉致されている」そうだ)
REDはやむなく元ホxモンのメンバーとミxイアを結成。
しかし、ドラマーとベーシストの放浪癖のため、解散に追い込まれる。
生涯を共にするベーシストはBLUEしかいないことを悟ったREDはバンド活動をあきらめ、自己の音楽を追求
すべく単身ロサンゼルスへ・・・ギタースクールの殿堂GITへ通う。GIT卒業後、帰国。
再びメンバー探しを始めるが、やはりREDのメガネに適うメンバーは見つからない。
苛立ちからドラッグ、アルコール漬けに・・・・廃人同様の生活をおくる。
なお、BLUE失踪時期に我雅(GxGx)のLIVEでREDと良く似たギタリストを見たと言う目撃情報もあるが、
真偽の程は定かではない。
(BLUE注:俺らぁ確かに見た、だよ。確かに、見た・・・かな??  あれ??)



【再会】 
数年後、BLUEとの魂の再会。
BLUE失踪後の足取りであるが、第三国を経由し米国へ亡命し、バークリー音楽院に入学。
卒業後、その実力を認められ講師として活躍していたそうだが、家業の「屋根屋」を継ぐため後進に道を譲り
帰国したとのこと。
BLUE&REDは本格的にメンバー探しを始める。
BLUEがGOLD、REDがPURPLEをそれぞれスカウトし、1993年、遂に『HEART PANIC』を結成する。
その後、諸事情によりPURPLEが脱退。
福光ねつおくり祭りLIVEで対バンしたSILVERに声を掛け、現体制に。



【情熱】
メンバー個々人が明確なビジョンと情熱を持ち、それを具現化できるという点がHEART PANICの唯一無比と
言われる所以であろう。
最強の布陣が揃った後の快進撃は周知の事実であり、この4人からハジキ出される重厚かつ荘厳な
HEART PANICサウンドは、近来ハードロックの基準と言っても過言ではない。
(BLUE注:過言かも。。(笑))



【継続】
仙人S田と方x記、HXCのメンバーはバンドこそ違うものの、現在でも活動を継続中。 
GxGxのH本氏が主催するBANDの忘年会 HEART ROCK SUMMIT4でいよいよ鹿×館が復活するらしい。
まさに継続は力なり。侮りがたしバンドマン!!!



BLUE (Ba)


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多彩な技術を駆使する超人ならぬ超悪魔ベーシスト。
GOLD氏に勝るとも劣らないMCは超必見。得意技は4度のハモリ。
名言「だから俺はイヤだと言ったんだ」

しかし・・  何で俺様だけトラクターなんだ?(←ダイワハウスのキーで読んでね☆)

<誕生日>07月09日
<血液型>A型
<趣味>映画鑑賞・バンド・飲酒・楽器いじり



◆歴史◆
 仮の姿的には西暦1963年7月9日、日本に降臨。本年は世界的に優秀な人材を多数輩出した年度と長く語り
継がれることとなる。所謂「38(サンパチ)組」。ROCK的にも豊作年と認識されている様である。
何故か降臨したのは砺波の恐ろしく幽閉された山間部落であった。山羊の乳を飲んですくすくと生育。

小学4年:近所の不良の先輩にBEATLESを無理矢理聞かされるが、何故かぴったりハマり音楽に開眼。

中学時代 : キッス、クイーン等の台頭に合わせハードロックを聴き漁ることとなる。当時のフェバリットは
スコーピオンズ、ジューダス、バウワウ(笑)とちょっと当時のB級系。高校に行ったらバンドやるのだと勝手に決意する。
給食時の「お昼の放送」でヘビメタDJをゲリラ的に敢行し多数のフォロワーを創出する。

高校時代 : 勝手な決意を実現すべく入学直後に他のクラスまで探索し、メンバー集めを実施する。
この時生涯の伴侶となるREDと遭遇する。
ネックが長くて恰好良いしポール(マッカートニー)のパートでもあったのでベースを担当。
実はなにより希望者がいなかった為、という説もある。思いのほか重くて、驚く。
最初の楽器は河南君に都合して貰うが(死ぬほど怪しい楽器でした)暫くしてアリアプロⅡの4万円のプレベ購入。
最初のバンド名は「KITTY LAND」。命名理由等一切不明。
最初にコピーしたのはCREATIONの「スピニング・トゥーホールド」。驚愕の下手糞レベルながら結成後一週間で
コンテスト出演、当然、玉砕。  しかしステージに立ち演奏することに感激、感動。
いつか上手くなって格好イイBANDになるのだとリベンジを決意する。

メンバーチェンジ等によりバンド名を「ILLUSION」に改名、各種コンテストで受賞する等精力的に活動。
解散ライブはBOOWYの「LAST GIGS」と並ぶ高い評価で伝説として語り継がれ今でも多くのフアンの心
を捉えて離さない。

   ・・・・・・・

高校卒業後7年間、謎の失踪。 

   ・・・・・・。

 噂のレベルであるがこの間、正体は顔に模様のある「ハートパニック」のメンバー探索のため
「里見八犬伝」「アストロ球団」よろしく全国を行脚していたとの事である。

1993年:ハートパニック電撃デビュー。
地方のイベント等を中心に熱血的に活動を推進、テンションあがりっ放しの現在に至る。



SILVER (Dr)


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安定したリズム感と、しなやかな高速プレイが魅力の超悪魔ドラマー。
ハートパニック最年少構成員。
兄弟バンド「銀妖座」でのB.&Vo.担当、ブラスバンド、ビッグバンドにも所属するなど
多彩な才能を諸所で発揮している。

<誕生日>10月16日
<血液型>O型
<趣味>スポーツ, 野球観戦, 音楽鑑賞, バンド, お酒, ドライブ,



◆歴史◆
西暦1985年10月16日、地球降臨。
両親が民謡プレイヤー、祖父が元ジャズドラマー(バンド名はニューホワイト)という家庭に育つ。
幼少期のお気に入りは「津軽じょんがら節」。

小学5年生:ブラウン管を通じて見たLUNA SEAに衝撃を受け、それ以来ロックを愛聴。
中学生になってもそのスタンスは変わらず、ヴィジュアル系ロックバンドを好んで聴いた。

中学3年:友人宅で見たX JAPANのビデオを見てドラマーになることを決意。
思い立ったら後先を考えず行動するため、受験にもかかわらず2バスのドラムセットを購入、
両親からひどいお叱りを受ける。
学園祭でXをしたかったが、バンドを組んだ友人達との音楽性が合わず、L'Arc-en-Cielの曲で出ることを妥協。
しかし高評価を受けた為、結果オーライ。

高校生:吹奏楽部に入部。ドラムの技術向上、及び音楽的能力の向上に努めることに時間を費やす。
そして他校の友人と「SEX JAPAN」結成。演奏自体は決して上手いものでは無かったが、当時同世代で
HR/HMをやっているバンドがいなかった為、多くの後輩達に衝撃を与えたのは間違い無い。
ちなみに現在使用しているTAMAのドラムセットはこの頃に買ったもので、早いものでもう7年経っている。
このSEX JAPAN活動中に、HEART PANICと運命の出会いを果たす。

その後、高校を卒業して半年後にREDからの召集で自分は悪魔だったんだと気付き、
念願のHEART PANIC加入。今に至る。


PINK (Key)


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天才的悪魔集団に認められたもと常人、もとい怪人キーボーディスト。
鮮やかなキーボードさばきが悪魔たちに認められ、怪人ゴン改めハートグレーとなる。
グレーの色は限り無く黒に近いとされ、時に暗黒様と崇められるほどの悪魔的な言動を発する。
現在はグレーからピンクにカラーチェンジ。詳細は下記歴史にて。
別バンドにてボーカル、トランペットなど多彩な才能を発揮しているマルチプレイヤーでもある。

<誕生日>03月02日
<血液型>B型
<趣味>バンド、可動戦士およびガンプラ収集、アルファの修理など。世界がスナネズミで溢れる日を待つ。


◆歴史◆
1972年3月2日に地球降臨。
●サポートメンバーから正式メンバーへ
ハートパニックとは親交が深く、何度もサポートとして共にライブを行ってきたが
2007年12月よりハートパニックのサポートとして精力的にライブに参加。
2008年4月にはメンバーたちにその実力をおおいに認められ、
正式なハートパニックメンバー(悪魔)となる。


●グレーからピンクへ(?!)
グレー→ピンクへ突然カラーが変わりました。
ブルーによる「君はやっぱりピンクだ!ピンクに改名しなさい」との進言により
突如髪の色が変わったように見えるのだが
本人いわく「グレーの父です」。

ピンクコメント
「不肖の息子グレーが、BLUE様に誘われダークサイドへ堕ちたため
父である私ピンクが評議会の信任を得て
加入いたしました。右手が機械化してますが
グレーを超えるプレイヤーを目指します。 親なんやし当たり前か。」






  • 最終更新:2010-07-07 15:48:58

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